2010年8月10日火曜日

ショパンの曲って

ショパンの曲って素晴らしい曲ばかりですね。
メロディーがわかりやすく、技巧的です。
とりあえず、NHKのテキストの「雨だれ」の導入部分は弾けます。
短い導入部分ですが、編曲がとても良くで来ていまして、それなりの感じを味わえます。

KK 4b/11 ワルツの旋律も好きで、初級者の弾く楽譜にはよく掲載されている曲ですので、これは原典で弾きたいと思います。
5章節目の装飾音が難しくてこずっています。出だしでこれですから、先が思いやられます。

今日の練習
ショパン ワルツ
ブルックミューラ 7,8,9

-- iPadから投稿です。

2 件のコメント:

  1. おはようございます(^。^)ショパン様。さすがピアノの専門家!という感じで、難しくも、弾きやすい、という、変な感じがしませんか?

    尼誰、(なんですかこの変換は!?)いや、雨だれ。メロディを出し、その他はへっ込ませる、のよい練習になると思います。

    KK 4b/11 ワルツってなんでしょう・・・?作品番号とか、そういうのに弱いわたくしであります・・・装飾音符、難しいですよね。私も、未だに音は外すし転んでばかりです。

    ジャズとかだと、装飾音符こそ主役!とばかりに目立たせて弾いてokですが、クラシックだと、装飾音符って、いかにオシャレに、軽く、小さい音量で弾くか、とう技量が求められるんで難しいですね~。。。ついついガツン!と田舎っぺまるだしで(?)弾いてしまいます。

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  2. こんばんわ

    そのとおり、装飾音って超難解です。
    ショパンの装飾音は洒落てますので、絶対飛ばせません。
    本当は、ズルして飛ばしたくなりますね。難しいから、、、

    Bachの装飾音は適当に飛ばしています。

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